7月29日から、ゲーム内Data Storesと対応するOpen Cloudリクエストは、体験ごとの同じ1分間予算に計上されます。Base +(CCU ×倍率)の式は維持され、基本値は300になります。
容量は500MB + 累計プレイヤー1人あたり1MBへ変更。Open Cloud利用量もObservabilityに表示され、Extended Servicesで拡張できます。
外部ダッシュボードやモデレーション、運用スクリプトがゲームサーバーと同じ枠を使います。自動化の多いチームは移行前に両方の通信量を確認すべきです。